塾のポイント

2年間のMBAコースで学ぶカリキュラムの中から、中堅中小企業経営の現場で本当に使える「知識」を厳選した独自の「実践経営理論」としてアタックスの講師陣がお伝えしていきます。
また、社長塾では一人ひとりに合わせた指導を「個別伴走コンサルティング」により行っておりますので、「経営理論を学んだだけ」「どのように役立っているか実感が湧かない」という状態にはさせません。

アタックス社長塾の構成イメージ

「伴走コンサルティング」紹介動画

アタックス社長塾は、1on1の関係性を最も重視しています。

Q. アタックス社長塾の「個別伴走コンサルティング」とは?
A.経営者は、学んだ「経営知識」を実践し成果を上げることを求められています。しかし、受講生一人ひとりの会社の状況や背景は異なっており、方法論を学んだだけではうまく実行に移せるとは限りません。
そこで、伴走コンサルタントが講義の疑問や質問に対するフォローだけでなく、学んだ知識をもとに自社へ落とし込むためのコンサルティングを行う制度を確立しました。これを「個別伴走コンサルティング」と呼んでおります。
だからこそ、「経営理論を学んだだけ」「どのように役立っているか実感が湧かない」という状態にはさせません。
Q. 伴走コンサルタントとは?
A. 現場の第一線で活躍中のコンサルタントが「最良の相談相手」として受講生一人ひとりに就きます。主な役割は、①講義後に課せられる課題の取り組み方に対するアドバイスやフィードバックをする「ティーチング」②自社の問題点や課題、また実務における問題発見や課題解決に至るまでの実践的な「フォロー」③忙しい経営者の精神的な支えとなり、安心して講義や課題に取り組んでいただくようサポートする「ペースメーカー」の3つがあげられます。
Q. どのように実施するの?
A. 講義にあわせて、個別伴走コンサルティングセッションを、WEB会議システムにて1時間マンツーマンで開催いたします。
  • ※講義・個別伴走コンサルティングセッション等の実施にあたり、ZOOMアプリのインストールをお願いしております。
  • ※PCやタブレットなどの端末(スピーカー、マイク、webカメラ含む)と、インターネット環境が必要です。

受講生の声

個別伴走で得られる3つの効果

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